自身のオリジナル曲の使用許諾を日本音楽著作権協会(JASRAC)に
拒まれ、ライブが開けなかったなどとして、ミュージシャンらが
計約380万円の損害賠償をJASRACに求める訴訟を東京地裁に起こした。
第1回口頭弁論が11日あり、JASRAC側は請求の棄却を求めた。
訴えたのは、シンガー・ソングライターの、のぶよしじゅんこさんら3人。
のぶよしさんは音楽出版社を通じて自身が制作した曲の著作物管理契約を
JASRACと結んでいるが、ミュージシャンによる提訴は異例という。
コミュファ光なら【コミュファ光.com】

0 コメント:
コメントを投稿